xhtml

meta http-equiv とは?

meta http-equiv とは?

meta 要素の http-equiv とはHTMLのファイル形式や文字コード、スタイル(シート)やスクリプト(JAVA)の種類をサーバーに伝えて正確に処理がなされるよう指定する属性【群】である。

#文字化けや処理エラーなどの防止を目的としている。


Dreamweaver8の操作


コードビューで meta http-equiv="Content-Type" の行を改行し

『挿入』『HTML』『ヘッド』『メタ』を選択。

『属性』 http-equiv を選択

『値』に Content-Script-Type や Content-Style-Type を入力

『コンテンツ』に text/javascript や text/css を入力

『OK』を押して完了。

##めんどくさい?コードビューで手打ちか他ページのヘッドコンテンツからコピペしたほうが早いかも?

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2010年6月20日|

カテゴリー:xhtml

XHTML記述部分

           【例】







なお、

の部分をDreamweaverで記述するには

コード画面の

の行のどこかをクリックして

『タグインスペクタ』の『タグ』をクリックし、『属性タブ』をクリック

言語の『+』をクリックして展開

xml:lang と lang ともに ja を指定

dir に ltr を指定する。

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2010年6月20日|

カテゴリー:xhtml

文書型宣言

XHTMLがどのバージョンで記述されているか宣言。

         【例】

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2010年6月20日|

カテゴリー:xhtml

XML宣言

XMLファイルであることを宣言する。

           【例】

#宣言しなくとも良さそうな気がする??

#W3Cでは宣言を記述することが推奨されているらしい。

Dreamweaverでは新規作成時に入っていないような・・・

Dreamweaverで自動入力するにはどうすれば良いのだろう??

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2010年6月20日|

カテゴリー:xhtml