MTOSのサブカテゴリ一覧
バックアップと復元をしたい場合で、movabletype(MT)旧バージョンが欲しくなったら
バックアップと復元をしたい場合で、バージョンが異なり
難儀している皆様にはこちらをどうぞ↓
MT5=http://movabletype.org/downloads/archives/5.x/
MT4=http://movabletype.org/downloads/archives/4.x/
MT3=http://movabletype.org/downloads/archives/3.x/
MT2=http://movabletype.org/downloads/archives/2.x/
MT1=http://movabletype.org/downloads/archives/1.x/
MovableTypeの憂鬱。
再構築中に途中で止まってしまう・・
そんなお悩みを抱える貴兄へ。
むぅぅ・・相当弄ってますね?
思いっきりカスタマイズしてプラグインをてんこ盛りにして規格外の自動生成ファイルを山ほど作って同時に構築するファイルがメチャ多いとそうなりますね。 (オレ)
もしくは海外サーバー?だとお約束で普通に止まりますが。。。
解決策
①スタティックになってるテンプレを一部手動にする。
②config.cgi で一度に構築するファイル数をコントロールする。
③要らぬプラグインを停止する。
④MT3か4ならSQLITEに乗り換える。
と軽減されます。
#どのみち再構築に時間がかかるけど。。。(;・∀・)
ご参考まで。
MTOS用カスタムフィールド風プラグイン
待ってました!!
やっとMTOSのVer5に対応したプラグインがリリースされるようです。
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/08/04-110602.php
管理画面上での使い勝手は、MT本来のカスタムフィールドとほぼ同じらしいです。
#まぁ使ってみないとわかりませんが・・
『1行テキスト/複数行テキスト/チェックボックス/ラジオボタン/セレクトのフィールドを作ることができます。』
と記載されておりますのでVer4のプラグインと異なり、手打ちで投稿画面のテンプレを弄らなくとも済みそうな期待を抱かずに居られません。
今月末かぁ・・・
早くリリースして欲しい!!
2011年8月17日|
カテゴリー:MTOS
ユーザーの追加@MTを大勢で運営する。
MTOSって多機能ゆえ意外に知らないことって多いですよね。
MTOS=ユーザー数は無制限です。
ライセンス上の規約として幾らでもユーザー数を増やすことが許可されております。
http://www.movabletype.jp/faq/movable-type-5-mtos.html
オープンソースゆえローコストでサイト運営が出来るうえ、1つのMTを大勢で運営する場合に適切な管理が出来そうです。
記事を担当する人、システム管理をする人、プラグインを管理する人などなど個々に権限を設定する事って1サイトを大勢で管理をする場合には必須かもしれません。
便利な機能を無料で使えるって良いですね。(^_^)v
2011年4月22日|
カテゴリー:MTOS
MTでGoogleショッピングの.xmlフィードを作る。
テキストフィードはエラーが出てしまいうまくいかなかったので・・
さっさと諦め、.xmlフィードのテンプレを作ることにしてみました。
注:出力カテゴリ名を限定して出力しないと・・・Q&Aとかスタッフブログとか
お客様の声とかまで、商品として出力されてメチャクチャになります。
Q&Aとかスタッフブログとかお客様の声が出力されないように商品属性で条件分岐することにしました。
で、カスタムインデックステンプレートをさっくり作って
『.xml』にて出力するだけ・・
で、出力されたのでhttp://www.google.com/merchants/merchantdashboardにて
データーをフィードしてみたところ・・・
やれやれ・・・やっと認識してくれました。
よかったぁ・・・
上記のコードを2箇所直せば使えると思います。
お手軽にGoogleショッピングに対応したい方はどうぞ・・
2010年11月 1日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:Googleショッピング, MT, MTOS
MTでGoogleショッピングの.txtフィードを作る。
テキストフィードは何故かうまくいきませんでした。
MTで作るGoogleショッピングの.xmlフィードをご参照くださいませ。
まずはTXTで試してみる。
以下転載禁止&リンク歓迎とさせて頂きたいです。(*^。^*)
うまくいかなかったフィードの例です注:グーグルショッピングに使えませんでした。
①カスタムインデックステンプレートでdata_feed.txtをつくる。
②適当にテンプレをつくってみる。
③data_feed.txt とかで出力する。
で・・エラーが出てうまくいきませんでした。
2010年11月 1日|
カテゴリー:Googleショッピング, MT, MTOS
MTでGoogleショッピング!
11/1各社のニュースやプレスリリースで・・
EC構築ASP「★★★★」、Googleショッピング連携!!!
みたいな文字が目について・・『Googleショッピング』ってなに??とにわかに気になった。
どうやら10月末に発表になったばかりのGoogleショッピングなるサービス連携方法について各社しのぎをけずってるらしい。
#余談だが・・2010年7月 8日・・検索サービス全体のアップデートをしたYahoo!ショッピングとの兼ね合いも気になるかも・・
どのみち・・残念ながら当方はMTなのでASPに頼ることはできない。
さらに、クリエイターさんもあてにはならない訳でして・・・
いつものように自分でなんとかするってことに・・(本当にいつもだなぁ・・)
ここで問題なのは、TXTでフィードするべきかXMLでフィードすべきか悩ましいところであったりします。
とりあえず、両方やってみてうまくいった方を採用してみようと・・・
つづく。
2010年11月 1日|
カテゴリー:Googleショッピング, MT, MTOS
MT Regex Plugin で正規表現を使う
MTのレコメンド機能。
Regex プラグイン
spam_protect
regex_replaceモデファイア
regex_replace モデファイア。
テンプレートタグ内において、文字列の正規表現による置換。
特定の文字列を任意の文字列に置き換えが出来る。
<$MTEntryBody regex_replace="/~/","から"$>を設定すると・・
長崎~船に乗って神戸に着いた。
を
長崎から船に乗って神戸に着いた。
に置き換えてくれるらしい。
もちろん MTEntryTitle でも同じらしい。
今度、MTで構築した携帯サイトの文字化け対策に使ってみたい。
アーカイブファイル名の定義
%a <$mt:AuthorBasename$> 投稿者のユーザーベースネーム
%-a <$mt:AuthorBasename separator="-"$> 投稿者のユーザーベースネーム、区切りは -
%_a <$mt:AuthorBasename separator="_"$> 投稿者のユーザーベースネーム、区切りは _
%b <$mt:EntryBasename$> エントリーの出力ファイル名
%-b <$mt:EntryBasename separator="-"$> エントリーの出力ファイル名区切りは -
%_b <$mt:EntryBasename separator="_"$> エントリーの出力ファイル名、区切りが _
%c <$mt:SubCategoryPath$> サブカテゴリーのパス
%-c <$mt:SubCategoryPath separator="-"$> サブカテゴリーのパス、区切りが -
%_c <$mt:SubCategoryPath separator="_"$> サブカテゴリーのパス、区切りが _
%C <$mt:ArchiveCategory default=""$> 直属カテゴリー
%-C <$mt:ArchiveCategory dirify="-" default=""$> 直属カテゴリー、区切りが -
%d <$mt:ArchiveDate format="%d"$> エントリーの日付
%D <$mt:ArchiveDate format="%e"$> エントリーの日付
%e <$mt:EntryID pad="1"$> エントリー ID (桁数が6桁に満たないとき、0 で埋めて表示)
%E <$mt:EntryID pad="0"$> エントリー ID
%f <$mt:ArchiveFile$> アーカイブファイルの名前、拡張子 ([設定] $> [ブログの設定] $> [公開] $> [アーカイブの拡張子] で設定) を含む
%-f <$mt:ArchiveFile separator="-"$> アーカイブファイルの名前、拡張子 ([設定] $> [ブログの設定] $> [公開] $> [アーカイブの拡張子] で設定) を含む。区切りが -
%F <$mt:ArchiveFile extension="0"$> アーカイブファイルの名前、拡張子なし
%-F <$mt:ArchiveFile extension="0" separator="-"$> アーカイブファイルの名前、拡張子なし、区切りが -
%h <$mt:ArchiveDate format="%H"$> アーカイブページの最初の日付、時刻を24時間で表示
%H <$mt:ArchiveDate format="%k"$> アーカイブページの最初の日付、時刻を24時間で表示 (0~9時は1桁)
%i <$mt:IndexBasename extension="1"$> メインページの名前、拡張子を含む
%I <$mt:IndexBasename$> メインページの名前
%j <$mt:ArchiveDate format="%j"$> アーカイブページの最初の日付、年初からの通し日数
%m <$mt:ArchiveDate format="%m"$> アーカイブページの最初の日付、月を2桁で表示
%n <$mt:ArchiveDate format="%M"$> アーカイブページの最初の日付、分を2桁で表示
%s <$mt:ArchiveDate format="%S"$> アーカイブページの最初の日付、秒を2桁で表示
%x <$mt:BlogFileExtension$> 各種アーカイブの拡張子
%y <$mt:ArchiveDate format="%Y"$> アーカイブページの最初の日付、年を4桁で表示
%Y <$mt:ArchiveDate format="%y"$> アーカイブページの最初の日付、年を2桁で表示
Movable Type で「~」が「?」に文字化けする
Movable Type でエントリー本文の「~」が「?」に文字化けする。
ちょこっとはまりかけました。
・・・が、ググってみると・・・あった!・・有名な小粋空間さんのHPに助けてもらいました。
http://www.koikikukan.com/archives/2009/10/16-015555.php
慣れないPHPのアドミンにログインしてmysqlを少し修正・・
やれやれ (*^。^*) なおった・・小粋空間さんありがとう。
~などの文字が文字化けする対策。
mt_blog テーブル以外も。
mt_category テーブル。
mt_template テーブル。
mt_entry テーブルについて
照合順序をutf8_general_ciに変更する。
なお、カスタムフィールドなどの設定がすべて完了してからやった方が2度手間にならずベター。
以外にも化けるような項目があれば同様に変更する。
MySQL + phpMyAdmin によるバックアップ
Highslide JSでサムネイル画像を拡大表示する
小粋空間:ティップス
Top > JavaScript > Highslide JS でサムネイル画像を拡大表示する
http://www.koikikukan.com/archives/2007/01/18-005102.php
ショップサイトでいろいろ使えそう(*^。^*)
無料で使えるMovable Type:MTOS
Movable Typeのオープンソースバージョン『MTOS』
http://www.movabletype.jp/opensource/
とてもありがたく使わせて頂いております。
個人のサイトはもちろんのこと、企業サイトに使っても無料(*^_^*)
しかしながら・・一部、機能制約版(カスタムフィールドが無いのが痛い)となっていて工夫が必要だったりプラグインを入れたりして補完しながら使わねば企業サイトでは使いにくいのも事実・・・
WORDPRESSであればMTOSよりも結構色んな機能が最初から実装されているみたいですが・・・静的に出力されないのが気に入らないので『あえて』『勉強を兼ねて』苦労を承知でMTOSで作ってみたいと思います。
枯れた&安定版を好む自分としては・・ * Movable Type (OS)バージョン 4.27-ja に決定!
2010年6月 6日|
カテゴリー:MTOS
URLを日本語化したい。
Wikiみたいにフォルダ名やファイル名を日本語化したい。
あれカッコイイ!!
なんて思ってる皆様へ。。
やめといた方がイイっす。
ファイルやフォルダ名が長くなるから・・
どうしてもやりたい人は↓
http://n7.com/japanese/
2000年10月21日|
カテゴリー:MTOS

